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感じて眺めるエリア別の庭

感じて眺めるエリア別1

造りたいポイントを見極める

 
 
エントランス、メインガーデン、ポーチガーデン、
キッチンの庭、バスルームの庭、和の庭 etc.・・・・
感じて眺めるエリア別2
「こだわりのアイテム」

お家でカフェ気分・・・
メイン・ポーチガーデンにピッタリの、ガーデンファニチャー

感じて眺めるエリア別3
「メインガーデン」

植物があふれる、季節を一番近くで感じ取れる場所。

天気の良い日はお庭に出て、草花を育てたり、日向ぼっこしたり、過ごし方はその家に住んでいる人の自由な場所
感じて眺めるエリア別4
  • デッキ(人工木・天然木・タイル)
  • ルーフ
  • テラス
  • 目隠し
  • 植栽
  • ガーデンファニチャー

  • 感じて眺めるエリア別5
    「ポーチガーデン」

    ポーチってなんだろう?それは、ひさしのある場所。
    お庭とリビングの間の場所で、家族・友人・ペットと一緒に
    自然の風と光を感じながら「のんびり・楽しく」過ごす事の出来るスペースです。
    感じて眺めるエリア別6

  • デッキ(人工木・天然木・タイル)
  • ルーフ(パーゴラ・オーニング)
  • テラス
  • サンルーム
  • ガーデンファニチャー

  • 感じて眺めるエリア別7
    「和の庭」

    日本の文化や、伝統を愛する。
    縁側に出て、季節の移ろいや、時間の流れを楽しむ事の出来る場所。
    日常から開放されて、ほっと一息。

  • 生垣
  • ぬれ縁
  • 目隠し

  • 感じて眺めるエリア別8
    「エントランス」

    お庭にも玄関がある。
    人が一番行き交う場所はお家の『顔』。
    外観で一番ひとめに入る場所なので、使いやすさと機能性が大切。家主さんの印象は玄関から始まります。
     
    隙間埋めよう
  • 装飾壁(門扉・ポスト・表札)
  • フェンス(格子・生垣)
  • アプローチ(階段・スロープ)
  • 舗装(インターロッキング)
  • 花壇・植栽(メインツリー)
  • ライティング(トランス)

  • 感じて眺めるエリア別9
    「キッチンの庭」

    育てる、作るを楽しむ場所。
    家庭菜園を楽しむなら、季節の野菜やハーブを植えて、家族でお世話をした野菜を収穫して料理に使えたときは、幸せ感いっぱい!
    感じて眺めるエリア別10

  • 花壇(菜園スペース)
  • 水まわり(水立栓)

  • 感じて眺めるエリア別11
    「バスルームの庭」

    隠す、見て癒される心地よい空間。
    外からの視線をカットして、眺めて癒される空間づくり。
    1日の合間に「ほっ」と癒されるひとときを。

  • 目隠し
  • 植栽
  • ライティング

  • 「光のある庭」

    一つ一つの輝きに感動と役割がある
    住む人の「快適性」や「楽しみ」に欠かす事のできない光。
    明りはどこにあっても嬉しいものです。
    その光を効果的に使い分ける事が大切なポイント。
     


    感じて眺めるエリア別12
    感じて眺めるエリア別13
    感じて眺めるエリア別14

    お庭のメンテナンス

    アジサイアナベル
    お庭の植物のお手入れについて

    お手入れのお道具からその使い方まで

    » 続きを読む

    1House1style-デザイン別のお庭-

    1House1Style
    お家に「和風」「洋風」「モダン」とさまざまなスタイルがある様に、エクステリアにもお家のスタイルに合わせた、さまざまなスタイルのお庭を造る事が出来ます。それを安らぐ癒しの空間にするのか、機能的に使いこなすのか、外観にこだわるのかは人それぞれ。お家それぞれ。まずは、自分のお家には「どのスタイル」が良く合うのか、はたまた自分好みのスタイルはどれなのかをじっくり見てみましょう。






    スタイリッシュモダン
    『スタイリッシュモダン』

    白やグレー・黒を基調としてメリハリの利いた色でアクセントをつけます。金属やコンクリートなどのハードなアイテムで構成し、華やかな装飾を無くした、シンプルな仕上がりですが、清潔感が漂う人気の外構です。



    ジャパニーズモダン
    『ジャパニーズモダン』

    洗練されたモノトーンのカラーリング。直線的でスマートなフォルム。モダンの乾いたイメージに、和のしっとり感を加えると、シンプルの中にも大人の気品雰囲気が漂う仕上がりに。



    ナチュラルモダン
    『ナチュラルモダン』

    クールなモダンのイメージに、天然素材の温かみを加えたナチュラルモダン。シャープなデザインの中に、ウッドや天然石を取り入れ温かみのあるカフェの様な、優しく飽きのこないスタイルです。



    コンテンポラリー
    『コンテンポラリー』

    すべてのテイストが程よく溶け合ったスタイル。流行に左右されない遊び心のある落ち着いた雰囲気で、さまざまなスタイルの住宅に対応します。どんなスタイルが合うのかわからない・・・なんて時は迷わずこれがオスススメかもしれません。



    ヨーロピアン
    『ヨーロピアン』

    レンガや石材。枕木や淡い色の塗り壁など。黒やブラウンの小物が良く映えるお庭は洋風のお庭にピッタリ。年月が経つ程に緑が茂ってナチュラルなお庭になっていきます。



    ジャパニーズ
    『ジャパニーズ』

    自然の一部を切り取ったかのようなお庭は、植栽や石材を豊かに使い伝統の気品漂うスタイルです。日本古来からのおもてなしの心と、なごみのある仕上がりです。



    カントリー
    『カントリー』

    ウッドの柵にレンガなどを取り入れた遊び心あふれるお庭。花壇が家族や訪れた人を迎え入れてくれるような、自然色あふれる英国風のスタイルです。



    あなたはどのタイプのお庭?

    あなたはどのタイプのお庭?
    エクステリアのタイプは大きく分けて3種類。
    たとえば、敷地をめいっぱい明るく開放的に使いたいなら「オープン」タイプ。人の目の気になる所を囲いすぎず、明るい雰囲気を大切にしたいなら「セミクローズ」タイプ。子供やペットの飛び出しが心配、プライバシーが大切という方は「クローズタイプ」といった様に、ライフスタイルや目的に合ったタイプを選んでみましょう。
    このエクステリアタイプを決める際には、建物のデザイン・様式に合ったもの、道路や隣家との位置関係、通りへの景観の配慮などを充分に考えることも大切です。



      オープンタイプ


    オープンタイプ
    オープンの良い所
     開放的
     街並に調和する
     コストが安心

    デメリット
     プライバシーの確保が難しい
     防犯が手薄
    敷地と道路の境界を、門・塀などで仕切らず、植栽や門柱などの少ないパーツで開放的に。日当たりも良く、住む人・訪ねて来られる人にいつも明るくのびのびとした住まいの雰囲気を感じさせます。限られた敷地を広々と見せることもできます。

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     セミクローズタイプ


    セミクローズタイプ
    セミクローズの良い所
     適度な開放感
     プライバシーが保てる

    デメリット
     防犯が手薄
     ややコストがかかる
    敷地と道路を低いフェンスやトレリスで軽く仕切り、開放感を生み出します。また視線が住まいや植栽にも通るので、心理的にソフトな境界線を感じさせ、人の出入りのときにも、和みと爽やかさの演出効果が。オープン・クローズタイプの優れた面を合わせ持ち、多くの人に好まれています。

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      クローズタイプ


    クローズタイプ
    クローズの良い所
     プライバシー確保
     自分の敷地が明確
     防犯確保

    デメリット
     閉鎖的になる
     コストがかかる場合が多い
    バーベキューやお庭でちょっと趣味の時間、プライベートな時を他の人の視線を気にせず自由に楽しめ、防犯や安全対策に優れているエクステリアです。クローズタイプは、目的に沿ったプライベートガーデンを造りやすいお庭です。

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